睡眠するなら、無職よりも会社員

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インターネットをやりすぎると眠れなくなります。
さらにやりすぎると、いつのまにか昼夜逆転生活に移っていきます。

とくに時間的拘束のない無職のときには、
こういうパターンにはまっていきやすい環境にあると思います。

会社勤めとしている会社員は、何時から始業、
何時で会社が終わるというのが基本的に定まっているから、それから逸れることはありません。

もしも、9時からの始業なのに、9時10分に出社するなど遅刻をしてしまったら、
クビになる恐れもあることからきっちりと時間だけは守らなくてはいけません。

その点、無職は時間に間に合う遅れるなどという基準自体がなく、自分が起きるときに起きて、
寝るときに寝るという生活です。自分で時間をコントロールできるならまだしも、
会社員のように時間が拘束されていることというのは生活に必要なことというのが明らかになります。

したがって、夜10時になったら明日からの出社のことを考えて備えるような会社員生活は、
時間にもお金にも恵まれいるのが明らかです。

2013年3月19日

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